JavaScript |
2009/06/04(木) 14:19
<script>
document.write('<img src="' + 'http://chart.apis.google.com/chart?chs=150x150&cht=qr&chl=' + escape(location.href) + '" />');
</script>
これを貼るだけで、今表示しているページのQRコードが表示できるっぽい。
もちろんPCでJavaScript実行できる環境限定。
今後出てくるdocomoのJavaScript対応機種なら、このくらいはできるようになるかも?
参考
Google Chart API
JavaScript |
2009/05/14(木) 18:41
よく使うけど忘れるのでメモ。要Firebug。
for (var member in obj) {
console.log(member + " : " + obj[member]);
}
これすげーw
しかも一人で作ったってw
スポンサーが着くのも遠くないんじゃない?
しかも一人で作ったってw
スポンサーが着くのも遠くないんじゃない?
Tesla Sのナビは17インチのタッチスクリーンだって。
TechCrunchの記事(動画アリ)
カーナビの代わりにGoogle Mapsが表示されてナビしてる。インターフェースもカッコいいですなあ。GT-Rのインターフェースもカッコよかったけど(グランツーリスモのCG作った会社がデザインしたはず)、Teslaのもいいね。
ちなみにTeslaとは、アメリカのベンチャーで電気自動車を作ってる会社、および車の名前。
こんなにカッコいい車が電気で動くのはスゴいやね。
なんでも電気自動車は、最初の加速がハンパないらしく、ガソリン車とはまた違う面白さがありそう。二酸化炭素出さないしね。今後も注目です。
Tesla MotorsのHP
TechCrunchの記事(動画アリ)
カーナビの代わりにGoogle Mapsが表示されてナビしてる。インターフェースもカッコいいですなあ。GT-Rのインターフェースもカッコよかったけど(グランツーリスモのCG作った会社がデザインしたはず)、Teslaのもいいね。
ちなみにTeslaとは、アメリカのベンチャーで電気自動車を作ってる会社、および車の名前。
こんなにカッコいい車が電気で動くのはスゴいやね。
なんでも電気自動車は、最初の加速がハンパないらしく、ガソリン車とはまた違う面白さがありそう。二酸化炭素出さないしね。今後も注目です。
Tesla MotorsのHP
ターミネーター4の監督×ロボット工学博士・山海教授のインタビュー
で、この山海教授の会社であるサイバーダインで開発してるロボットスーツ「HAL」
実用化できる状況で、すでに大和ハウス工業が月額15万円でリースしてるらしい。
主に医療・介護の現場での作業負荷軽減に利用されることを想定してるみたい。
このFAQを読むと、何ができるかは大体わかる。
40kgの荷物でも数kgの負荷しか感じずに持ち上げられるのだそうで。
実は先日、介護関連業界の動向を結構調べたんですが、うーん、業界全体は結構大変そう。
低賃金&重労働 → 他の現場に転職 → また低賃金&重労働 → 他業界に転職
という悪循環がずっと続いていて、今後も続きそうな雰囲気。
これから少子高齢化になっていくので、需要は10年後に倍近くになるのは国も業界もわかってるんだけど、根本的な対策がなされずにいる。
このロボットスーツとかで、ちょっとでも業界がよくなるとよいのだけど。
介護以外でも、重いものを運ぶ仕事だったら適用できそう。
例えば、働きたいシニアを集めてロボットスーツ着用、軽い運動がてら労働してみたら、高齢化社会でも働くことが出来る人が増えそうな気がする。
あと、こうやってちょっとずつでも日本のロボット産業が浸透していくのを目の当たりにできることは、面白い時代に生きてるなあと感じます。
山海教授のところには「軍用に」というオファーがいろんな国から来るらしいです。もちろん全て断っているそうですが。別のインタビューで、ロボットが軍事に利用されるのは辛いと語ってらっしゃいますね。
昔から、防衛省がガンダムやファンネルを開発してるという噂がありますが、山海教授も言うように、日本ロボット産業は軍事じゃない方向にも、どんどん発展していってもらいたいものです。
少子高齢化の日本の未来は、ロボットにかかってると言っても過言ではないと思ってるので。
で、この山海教授の会社であるサイバーダインで開発してるロボットスーツ「HAL」
実用化できる状況で、すでに大和ハウス工業が月額15万円でリースしてるらしい。
主に医療・介護の現場での作業負荷軽減に利用されることを想定してるみたい。
このFAQを読むと、何ができるかは大体わかる。
40kgの荷物でも数kgの負荷しか感じずに持ち上げられるのだそうで。
実は先日、介護関連業界の動向を結構調べたんですが、うーん、業界全体は結構大変そう。
低賃金&重労働 → 他の現場に転職 → また低賃金&重労働 → 他業界に転職
という悪循環がずっと続いていて、今後も続きそうな雰囲気。
これから少子高齢化になっていくので、需要は10年後に倍近くになるのは国も業界もわかってるんだけど、根本的な対策がなされずにいる。
このロボットスーツとかで、ちょっとでも業界がよくなるとよいのだけど。
介護以外でも、重いものを運ぶ仕事だったら適用できそう。
例えば、働きたいシニアを集めてロボットスーツ着用、軽い運動がてら労働してみたら、高齢化社会でも働くことが出来る人が増えそうな気がする。
あと、こうやってちょっとずつでも日本のロボット産業が浸透していくのを目の当たりにできることは、面白い時代に生きてるなあと感じます。
山海教授のところには「軍用に」というオファーがいろんな国から来るらしいです。もちろん全て断っているそうですが。別のインタビューで、ロボットが軍事に利用されるのは辛いと語ってらっしゃいますね。
昔から、防衛省がガンダムやファンネルを開発してるという噂がありますが、山海教授も言うように、日本ロボット産業は軍事じゃない方向にも、どんどん発展していってもらいたいものです。
少子高齢化の日本の未来は、ロボットにかかってると言っても過言ではないと思ってるので。





